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募集要項 / 井口ゼミの良さ

<選考Q&A>          

Q:面接の際の服装の指定はありますか?

A:特に指定はありません。私服で結構です。

 

Q:面接の際に聞かれることを教えてください、またどんな準備をしていけばいいですか。

A: 面接冒頭で、なぜこのゼミに入りたいのか、どのようなことをしたいのかを話していただきます。また、自分の特技や実績を井口ゼミにおいてどのように活かせるのかをアピールできるよう準備した方がよいでしょう。簡潔にわかりやすく面接官に話せるように準備をお願いします。

また、面接の際に事前に提出していただくレポートについても参考にさせていただきますので、忘れずに提出してください。

 

Q:希望の係には入れますか?

A:係ごとの人数にバラつきがないよう、若干調整を行うことはありますが、おおむね希望の係に就くことができています。

 

Q:SPSS実習とはどんなものですか?

A:社会調査によく使われるIBM SPSSというソフトウェアを用いて様々な統計分析手法を学ぶものです。あらかじめ用意されたサンプルを用いて進めるので、決して難しくはありません。

 

Q:合宿ではどのようなことをするのですか?

A:先輩方の書いた論文を分析し、問題点を発表する”論文批評”では論文を書く際の注意点や、プレゼンテーションの正しい手法を学びます。また勉強だけではなく、軽井沢での自由行動や親睦を深めるために宿泊先でテニスやバドミントンを楽しんでいます。

 

Q:どのような人に向いているゼミですか?

A:希望の就職先から内定をもらえるだけの力をつけたい人。また、井口先生の研究分野でもある文化政策に関心を持っている人に向いています。また、*6つのプロジェクト(別名:ラボ)との連携を重視しているため、それらのラボを志望している人にも向いているゼミだと言えます。

*6つのラボ:クリエイティブプロジェクト(協力教員:山本哲)、放送プロジェクト(協力教員:大房潤一)、広告プロジェクト(協力教員:箭内道彦)、電通プロジェクト(協力教員:えぐちりか)、東北新社プロジェクト(協力教員:中島信也、大平崇雄)、NHKプロジェクト(協力教員:花輪裕久)

 

Q:ゼミの特徴を教えてください。

A:2年次から論文執筆や統計分析、さらには就職試験対策などの実践的な演習を受けられること、そして多様な業界で活躍しているOBOGの方々との交流の機会が持てることです。